待望の資金繰りサポートシステム(PDS・CP)誕生!
(1)関与先資金繰り担当者用の革新的なパソコンソフトであり、この採用によって、
関与先企業の
資金繰りは万全です。
日次資金繰りでは、本日から120日先までの資金繰りを完璧に行ないます。特に資金不足(現預
金残が赤字)の場合、この凌ぎ方を画面上で検討できます。この仕組みを利用して、早め早めに
手を打つ。 これが日次資金繰りです。
(2)次月以降の月次資金繰り予定表は、企業が既に保有している過去データと、次期の月次売上高
予想値から得たパラメータを使って、瞬時に作成できます。この手直しによって、銀行提出資料も
簡単に作成できます。
(3)職員のだれもがマスターでき、導入指導ができます。
詳しくは、PDS・CPの要約をご覧ください。 |